- 4351
- 2026/09/11
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 25.71倍
- 2009年以降
- 赤字-85.69倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.17倍
- 2009年以降
- 0.39-2.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.16%
- ROE 予
- 4.57%
- ROA 予
- 2.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の244,344千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2024/08/07 16:04
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年1月1日 至2024年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の251,365千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/07 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2024年1月1日~2024年6月30日)における我が国経済は、コロナ禍からの回復傾向は顕著なものの、急速な円安、資源高に伴う物価上昇や人手不足等により、中小企業を中心として厳しい経営環境が続きました。政府日銀はマイナス金利政策を終了させ、物価高・円安への対応、構造的な賃上げ推進に取組んでいますが、地政学的リスクや、先行き不透明な日米の政治情勢の中、我が国経済が持続可能な成長経路をたどれるか、今後も注視していく必要があります。こうした中、当社グループは「顧客第一主義」を経営理念に掲げ、「不動産・債権に関するワンストップサービスの提供」をビジネスモデルとして、サービサー事業、派遣事業、不動産ソリューション事業等を展開してまいりました。2024/08/07 16:04
この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が1,198百万円(前年同期比2.0%減)となり、営業利益は28百万円(前年同期比27.9%減)、経常利益は100百万円(前年同期比15.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は58百万円(前年同期比16.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。