営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -6387万
- 2019年6月30日 -121.77%
- -1億4166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の254,321千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2019/08/09 11:23
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成31年1月1日 至令和元年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、測量事業・投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の243,107千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/09 11:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結の売上高につきましては、サービサー事業において既存の購入済債権からの回収がずれ込んだものの、派遣事業が堅調に推移するとともに、不動産ソリューション事業において底地等の売却が進んだため、前年同期比5百万円の増加となりました。2019/08/09 11:23
販売費及び一般管理費は、バルク債権残高に対する貸倒引当金繰入額が前年に比べ5百万円増加し、営業損失は141百万円となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が1,060百万円(前年同期比0.5%増)となり、営業損失は141百万円(前年同期営業損失63百万円)、経常損失は73百万円(前年同期経常損失48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は81百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失67百万円)となりました。