営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億3155万
- 2016年6月30日 +29.3%
- 2億9939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の△259,707千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2016/08/10 15:35
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年1月1日 至平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の△259,568千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 15:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結の売上高につきましては、サービサー事業において、大口の再生案件の売上が順調に寄与するとともに、既存の購入済債権からの回収も計画通り進み前期比48百万円の増加となりました。2016/08/10 15:35
販売費及び一般管理費は、バルク債権残高に対する貸倒引当金繰入額が前年に比べ、5百万円と減少し、営業利益は299百万円となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,257百万円(前年同期比4.0%増)となり、営業利益は299百万円(前年同期比29.3%増)、経常利益は273百万円(前年同期比26.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は265百万円(前年同期比615.4%増)となりました。