営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 3億2456万
- 2016年9月30日 +42.83%
- 4億6357万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の△381,529千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2016/11/11 10:39
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年1月1日 至平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額の主なものは、全社費用の△376,580千円であり、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 10:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結の売上高につきましては、サービサー事業において、前期に追加購入した大口の再生案件の売上が順調に寄与するとともに、既存の購入済債権からの回収も計画通り進み、前年同期比105百万円の増加となりました。2016/11/11 10:39
販売費及び一般管理費は、バルク債権残高に対する貸倒引当済の債権からの回収も進み、営業利益は463百万円となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,875百万円(前年同期比6.0%増)となり、営業利益は463百万円(前年同期比42.8%増)、経常利益は433百万円(前年同期比45.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は374百万円(前年同期比281.1%増)となりました。