営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年4月30日
- 3億4336万
- 2016年4月30日 -61.42%
- 1億3247万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、次世代の担い手となる人材に対して、多様な働き方や職場環境を提供するため、ワークライフバランスの適正化や研修制度の充実、処遇改善、海外進出等の取り組みをおこなってまいりました。2016/06/13 9:35
このような状況のもと、当社グループは、ホーム介護事業、在宅介護事業ともに、新規顧客の獲得が計画通りに進まなかったこと、新規ホームの開設及びリゾート事業の先行投資があった結果、売上高は55億18百万円(前年同期比1.3%減)となりました。また、営業利益は1億32百万円(前年同期比61.4%減)、経常利益は83百万円(前年同期比70.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10百万円(前年同期比92.4%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。