経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- -578万
- 2018年7月31日 -136.88%
- -1370万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/09/14 16:13
(注)1.全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。利益 金額 その他(注2) 376 四半期連結損益計算書の経常利益 249,277
2.その他は、主に報告セグメントに帰属しない会社(持株会社である当社)に対する取引高の消去で - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/09/14 16:13
(注)1.全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。利益 金額 その他(注2) 5,847 四半期連結損益計算書の経常損失 △19,831
2.その他は、主に報告セグメントに帰属しない会社(持株会社である当社)に対する取引高の消去で - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、次世代の担い手となる人材に対して、多様な働き方や職場環境を提供するため、ワークライフバランスの適正化や研修制度の充実、処遇改善、海外進出等の取り組みを行ってまいりました。2018/09/14 16:13
このような状況のもと、当社グループは、ホーム介護事業においては、入居者数が好調に推移し、在宅介護事業においては、顧客が増加し着実に売り上げを積み上げました。当第3四半期連結累計期間の売上高は95億91百万円(前年同期比6.4%増)となりました。また、営業利益は2億14百万円(前年同期比27.6%減)、シンジケートローン組成に係る費用が1億61百万円発生したため経常損失は19百万円(前年同期は2億49百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億18百万円(前年同期は83百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。