四半期報告書-第33期第3四半期(平成30年5月1日-平成30年7月31日)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)1.全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。
2.その他は、主に報告セグメントに帰属しない会社(持株会社である当社)に対する取引高の消去で
あります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来ホーム介護事業において「営業外収益」に計上していた「受取入居者負担金」を「売上高」に計上することに変更いたしました。この変更は、事業活動の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
また、平成30年5月1日のエルケア株式会社からロングライフファーマシー株式会社への医療関連事業の承継に伴う損益管理区分の見直しを行い、第3四半期連結会計期間より、従来「在宅介護事業」の区分としていた医療関連事業を「その他」の区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の方法に基づき作成しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 | |
| 報告セグメント計 | △96,823 | |
| 「その他」の区分の利益 | △13,706 | |
| 未実現利益の調整額 | 107 | |
| 全社損益(注1) | 84,744 | |
| その他(注2) | 5,847 | |
| 四半期連結損益計算書の経常損失 | △19,831 |
(注)1.全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。
2.その他は、主に報告セグメントに帰属しない会社(持株会社である当社)に対する取引高の消去で
あります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来ホーム介護事業において「営業外収益」に計上していた「受取入居者負担金」を「売上高」に計上することに変更いたしました。この変更は、事業活動の実態をより適切に表示するために行ったものであります。
また、平成30年5月1日のエルケア株式会社からロングライフファーマシー株式会社への医療関連事業の承継に伴う損益管理区分の見直しを行い、第3四半期連結会計期間より、従来「在宅介護事業」の区分としていた医療関連事業を「その他」の区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の方法に基づき作成しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。