営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 1億7707万
- 2019年4月30日 -47.12%
- 9364万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、事業の要である人材に対して、多様な働き方や職場環境を提供するため、ワークライフバランスや研修制度の充実、処遇改善、海外展開によるグローバル化等の取り組みを行ってまいりました。2019/06/14 16:36
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は66億3百万円(前年同期比3.5%増)と増収となりましたが、営業利益は前連結会計年度後半に開設した施設の固定費増などにより93百万円(前年同期比47.1%減)となり、経常利益は48百万円(前年同期は39百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は減損損失94百万円を計上したことなどにより1億14百万円の損失(前年同期は76百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。