営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 2億1487万
- 2019年7月31日
- -1149万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、事業の要である人材に対して、多様な働き方や職場環境を提供するため、ワークライフバランスや研修制度の充実、処遇改善、海外展開によるグローバル化等の取り組みを行ってまいりました。2019/09/13 15:43
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は98億52百万円(前年同期比2.7%増)と増収となりましたが、営業損益は前連結会計年度後半に開設した施設の固定費増などにより11百万円の損失(前年同期は2億14百万円の営業利益)となり、経常損益は72百万円の損失(前年同期は19百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は減損損失99百万円を計上したことなどにより3億12百万円の損失(前年同期は1億18百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。