経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 896万
- 2020年4月30日 +51.1%
- 1354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/06/30 16:02
(注1)全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料収入及びグループ管理に係る費用であります。利益 金額 その他(注2) 251 四半期連結損益計算書の経常利益 48,810
(注2)その他は、主に報告セグメントに帰属しない会社(持株会社である当社)に対する取引高の消去であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/06/30 16:02
(注1)全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料収入及びグループ管理に係る費用であります。利益 金額 その他(注2) 300 四半期連結損益計算書の経常損失(△) △235,553
(注2)その他は、主に報告セグメントに帰属しない会社(持株会社である当社)に対する取引高の消去であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、創立以来培ってきた介護業界における実績と、これまで蓄積してきた有料老人ホームの運営ノウハウを活かし、ホームの新設を進めることで体制を強化しており、当期間におきましては、新たに有料老人ホームを3か所開設いたしました。なお、新型コロナウイルスの感染拡大による事業活動への影響につきましては、新規のお客様への営業活動の制限や既存のお客様の利用自粛等に表れ、当社グループの売上・利益ともマイナスの影響を受けました。2020/06/30 16:02
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は64億6百万円(前年同期比3.0%減)と減収となり、営業損失は1億60百万円(前年同期は93百万円の営業利益)となり、経常損失は2億35百万円(前年同期は48百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は2億72百万円(前年同期は1億14百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。