きょくとう(2300)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年8月31日
- 5億1438万
- 2011年8月31日 -0.21%
- 5億1328万
- 2012年8月31日 -15.42%
- 4億3413万
- 2013年8月31日 -12.1%
- 3億8161万
- 2014年8月31日 +10.08%
- 4億2006万
- 2015年8月31日 -15.51%
- 3億5492万
- 2016年8月31日 +41.72%
- 5億298万
- 2017年8月31日 -0.09%
- 5億250万
- 2018年8月31日 -0.13%
- 5億185万
- 2019年8月31日 -30.03%
- 3億5115万
- 2020年8月31日
- -4680万
- 2021年8月31日
- -428万
- 2022年8月31日
- 1億8432万
- 2023年8月31日 +80.78%
- 3億3321万
- 2024年8月31日 +12.54%
- 3億7499万
- 2025年8月31日 -17.49%
- 3億938万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は2,944,735千円と前年同四半期と比べ189,889千円(6.9%)の増収となりました。2023/10/13 16:13
利益につきましては、原材料費やエネルギーコストが上昇したものの、継続して取り組んできた様々な改革や効率化による効果で固定費が削減されたことにより、営業利益は333,216千円と前年同四半期と比べ148,891千円(80.8%)の増益、経常利益は372,614千円と前年同四半期と比べ147,031千円(65.2%)の増益、四半期純利益は229,288千円と前年同四半期と比べ87,236千円(61.4%)の増益となりました。
なお、当社の属するホームクリーニング業界は、通常の場合、春の衣更えの時期に重衣料が洗濯物として出されるため春場に最需要期を迎えます。したがって、当社の売上高は、第1四半期に偏る傾向があり、四半期の業績に季節的変動があります。