営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年8月31日
- 5億298万
- 2017年8月31日 -0.09%
- 5億250万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、前述の通り店舗数が前年同四半期累計期間末に比べて13店舗減少したこと、加えて夏場の台風や記録的な長雨などの天候不順の影響を受け需要が低迷したことにより、売上高は3,889,064千円と前年同四半期と比べ72,300千円(1.8%)の減収となりました。2017/10/13 9:45
利益につきましては、継続している生産性改善や不採算店の閉鎖による経費削減や人件費の削減などに努めましたが、営業利益は502,509千円と前年同四半期と比べ470千円(0.1%)の減益、経常利益は539,763千円と前年同四半期と比べ3,494千円(0.6%)の減益、四半期純利益は固定資産売却益の計上などにより345,014千円と前年同四半期と比べ31,725千円(10.1%)の増益となりました。
(2) 財政状態の分析