営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年2月28日
- 1億9977万
- 2019年2月28日 +10.84%
- 2億2142万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当事業年度の業績は、前述のクリーニング総需要の減少傾向に加えて、6月、7月の豪雨や度重なる台風、記録的な猛暑等の天候不順の影響を受けて需要は低迷しましたが、売上高は6,679,900千円と前事業年度と比べ43,032千円(0.6%)の増収となりました。2019/05/28 11:53
利益につきましては、継続して取り組んできた生産性改善や不採算店の閉鎖など経費削減に努めた結果、営業利益は221,425千円と前事業年度と比べ21,650千円(10.8%)の増益、経常利益は332,403千円と前事業年度と比べ42,441千円(14.6%)の増益となりました。
当期純利益につきましては、収益性の低下が見られた工場について減損損失103,373千円を計上したことなどにより120,673千円と前事業年度に比べ15,765千円(11.6%)の減益となりました。