- 2300
- 2026/09/30
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 21.92倍
- 2010年以降
- 赤字-68.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.43-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 4.75%
- ROA 予
- 2.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/10/15 11:35
前第2四半期累計期間(自 2018年3月1日至 2018年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 2019年3月1日至 2019年8月31日) 減価償却費 33,302 千円 32,421 千円 のれん償却費 3,508 千円 2,896 千円 - #2 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- 2019年5月16日に行われた株式会社新幸との企業結合について、第1四半期会計期間では取得原価の配分が完了していなかったため、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期会計期間に取得原価の配分額が確定いたしました。2019/10/15 11:35
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額100,849千円は、取得原価の配分額の確定により73,404千円減少し、27,445千円となっております。のれんの減少は、主に顧客関連資産が増加したことによるものです。
2.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて303,364千円増加し、1,532,515千円となりました。これは、現金及び預金が189,526千円増加したことなどによります。2019/10/15 11:35
固定資産は、前事業年度末に比べて167,056千円増加し、3,897,986千円となりました。これは、顧客関連資産が103,270千円、のれんが24,548千円、有形固定資産が45,487千円増加したことなどによります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて470,421千円増加し、5,430,502千円となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2019/10/15 11:35
(4) 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。