ティー・ワイ・オー(4358)ののれん償却額 - 映像関連事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2016/10/28 12:27
当連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日) - #2 事業の内容
- [主な関係会社]当社、㈱TYOテクニカルランチ、㈱ケー・アンド・エル、㈱コム、㈱ゼオ2016/10/28 12:27
(映像関連事業)
アニメーション及びミュージックビデオの企画・制作等を行っております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2016/10/28 12:27
当社グループは、「広告事業」、「映像関連事業」の2つを報告セグメントとしております。
「広告事業」は、全ての広告コンテンツの戦略立案・企画・制作を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 平成28年7月31日現在2016/10/28 12:27
(注) 1 従業員は就業人員であり、( )内に臨時雇用者(派遣社員、アルバイト)の年間の平均雇用人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 広告事業 785 (52) 映像関連事業 37 (1) 全社(共通) 69 (6)
2 全社(共通)として、記載されている従業員数は、当社のグループ全体の管理に係る部門に所属しているものであります。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。2016/10/28 12:27
(注) 1 数量については、受注内容によって単価等が異なり、数量表示が適切でないため記載しておりません。セグメントの名称 受注高(千円) 前年同期比(%) 受注残高(千円) 前年同期比(%) 広告事業 29,747,755 7.1 7,209,717 18.9 映像関連事業 1,102,865 △24.6 195,066 △49.7 合計 30,850,621 5.5 7,404,783 14.8
2 金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な原因別内訳2016/10/28 12:27
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年7月31日) 当連結会計年度(平成28年7月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 3.6% 7.2% のれん償却額 1.3% 2.6% のれん減損損失 ―% 2.0%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は前連結会計年度の計算において使用した33.1%から平成28年8月1日に開始する連結会計年度及び平成29年8月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.86%に、平成30年8月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.62%となります。 - #7 設備投資等の概要
- なお、旧設備の処分により6百万円の設備の除却を致しました。2016/10/28 12:27
(2) 映像関連事業
当連結会計年度の主な設備投資は、移転に伴う設備等の取得を中心とする総額19百万円の投資を実施しました。