営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3億1330万
- 2015年12月31日 -43.08%
- 1億7832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額600千円にはセグメント間取引消去600千円が含まれております。2016/02/10 15:33
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/10 15:33
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、平成27年10月4日に創立二十周年を迎えるとともに、同10月16日をもって東京証券取引所ジャスダック(スタンダード)から、市場第二部へ市場変更いたしました。これを機に、今一度創業の精神に立ちかえり、地域・社会に貢献し信頼される企業として、これまで以上にお客様に最適な保険を快適・便利にご購入いただける保険流通市場を創造し、利便性とホスピタリティによって最高のご満足をいただける保険アドバイザリーサービスを提供してまいる所存です。2016/02/10 15:33
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,861百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は178百万円(前年同期比43.1%減)、経常利益は172百万円(前年同期比44.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は82百万円(前年同期比57.1%減)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間においては、更なる業容の伸長に向け、積極的にマーケティングコストを投入(前年同期比107百万円増加)し大幅な集客効果を上げておりますので、収益的効果は翌四半期以降に実現できるものと考えております。