固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 24億2855万
- 2023年9月30日 -1.16%
- 24億43万
個別
- 2022年9月30日
- 26億7718万
- 2023年9月30日 -7.57%
- 24億7442万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/08/14 17:15
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/08/14 17:15
有形固定資産
主に保険代理店事業における支店設備(建物附属設備及び工具器具備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
ア 有形固定資産(リース資産を除く)
2016年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年
イ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
ウ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/08/14 17:15 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2026/08/14 17:15前連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日)当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日)解体費用 1,924千円 9,600千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/08/14 17:15 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 支店設備等 10,940千円
工具、器具及び備品 本支店設備等 64,407千円
リース資産(有形固定資産) 本支店設備等 38,080千円
ソフトウエア オンライン面談システムアプリ化 91,036千円2026/08/14 17:15 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/08/14 17:15
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、無形固定資産の取得による支出604百万円(前連結会計年度は483百万円)、及び保険積立金の解約による収入311百万円等により、665百万円の支出(前連結会計年度は391百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2026/08/14 17:15
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 期首残高 214,811千円 304,576千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 97,628 4,213 見積りの変更による増加額 - 34,042 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/08/14 17:15
ア 有形固定資産(リース資産を除く)
2016年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物については定額法、それ以外は定率法を採用しております。なお、耐用年数は以下のとおりであります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2026/08/14 17:15
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)