訂正四半期報告書-第27期第3四半期(2022/04/01-2022/06/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額1,800千円にはセグメント間取引消去1,800千円が含まれております。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「保険代理店事業」セグメントにおいて、収益性の低下により帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において387,886千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,800千円にはセグメント間取引消去1,800千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益を分解した情報を含んだ表示方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間に係る収益を分解した情報については記載しておりません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「保険代理店事業」セグメントにおいて、収益性の低下により帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において772,697千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||||
| 保険代理店 事業 | ASP事業 | メディア 事業 | メディア レップ 事業 | 再保険事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 5,542,839 | 136,665 | 886,219 | 394,187 | 698,185 | 7,658,098 | - | 7,658,098 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 694,638 | - | - | 199,126 | - | 893,764 | △893,764 | - |
| 計 | 6,237,478 | 136,665 | 886,219 | 593,313 | 698,185 | 8,551,862 | △893,764 | 7,658,098 |
| セグメント利益 | 779,130 | 30,288 | 193,020 | 105,428 | 90,319 | 1,198,187 | 1,800 | 1,199,987 |
(注)1.セグメント利益の調整額1,800千円にはセグメント間取引消去1,800千円が含まれております。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「保険代理店事業」セグメントにおいて、収益性の低下により帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において387,886千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||||
| 保険代理店 事業 | ASP事業 | メディア 事業 | メディア レップ 事業 | 再保険事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 4,373,684 | 153,523 | 1,358,595 | 463,771 | 765,777 | 7,115,353 | - | 7,115,353 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への 売上高 | 4,373,684 | 153,523 | 1,358,595 | 463,771 | 765,777 | 7,115,353 | - | 7,115,353 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,015,339 | - | - | 447,886 | - | 1,463,226 | △1,463,226 | - |
| 計 | 5,389,023 | 153,523 | 1,358,595 | 911,658 | 765,777 | 8,578,579 | △1,463,226 | 7,115,353 |
| セグメント利益又は損失(△) | △349,934 | 39,685 | 316,635 | 146,105 | 67,070 | 219,562 | 1,800 | 221,362 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,800千円にはセグメント間取引消去1,800千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益を分解した情報を含んだ表示方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間に係る収益を分解した情報については記載しておりません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「保険代理店事業」セグメントにおいて、収益性の低下により帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において772,697千円であります。