売上高
個別
- 2017年12月31日
- 28億4550万
- 2018年12月31日 +18.29%
- 33億6604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「エンジニアリングサービス事業」は、データ解析・数値シミュレーション技術をベースに、主に環境分野を対象にした計算や解析サービスを行っております。2019/03/27 13:37
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2019/03/27 13:37 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/27 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 資産除去債務 10,269千円 13,940千円 税務上の売上高認識額 11,263千円 20,193千円 その他 3,939千円 10,112千円
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/03/27 13:37
営業利益の絶対額を最大の経営指標としております。これを最大化する観点から、売上高営業利益率の向上を目指しております。また、株主重視の観点から1株当たり当期純利益も重要な経営指標と認識しております。更に、これらとは別にソリューションを提供する顧客数も重視しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び目標 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度のソリューションサービス事業は、建設業をはじめ設備メーカーにもBIMが浸透したことにより、住宅、住宅設備、建築材料等のメーカーからの受注が拡大し、大幅な増収増益となりました。2019/03/27 13:37
エンジニアリングサービス事業は、環境アセスメント・環境解析関連業務の工期の長期化などの影響で、売上高は前事業年度と比較して微増となりましたが、業務の効率化等によりセグメント利益は大幅な増益となりました。
これらの結果、当事業年度の売上高は3,366,042千円(前期比18.3%増)、営業利益は330,290千円(前期比100.9%増)、経常利益は335,175千円(前期比96.5%増)、当期純利益は225,820千円(前期比90.0%増)となりました。