営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 2億5782万
- 2019年9月30日 +160.38%
- 6億7133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に事業戦略本部及び本社管理部に係る費用であります。2019/11/11 9:37
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/11 9:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エンジニアリングサービス事業は、公園長寿命化計画策定業務をはじめとする社会マネジメント関連業務等に加え、環境アセスメント・環境解析関連業務の売上高が増加し、大幅な増収増益となりました。2019/11/11 9:37
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,504,130千円(前年同期比38.9%増)、営業利益は671,330千円(前年同期比160.4%増)、経常利益は676,915千円(前年同期比159.3%増)、四半期純利益は458,195千円(前年同期比160.7%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。