営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- 5億5829万
- 2021年9月30日 +30.58%
- 7億2903万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に事業戦略本部および本社管理部に係る費用であります。2021/11/12 15:37
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に事業戦略本部および本社管理部に係る費用であります。
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリングサービス事業は、CIM関連ソフトウエアの販売や導入支援の増加、まちづくりに係る計画策定業務や条例アセスメント業務の堅調な受注により増収増益となりました。2021/11/12 15:37
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,588,051千円(前年同期比24.0%増)、営業利益は729,039千円(前年同期比30.6%増)、経常利益はパートナー企業より、新分野への取り組みに対する奨励金を受けたことから840,432千円(前年同期比49.0%増)、四半期純利益は563,853千円(前年同期比46.2%増)となりました。
以上のことから、現在のところ当社事業は全般的に順調に推移しておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による経営環境の変化については引き続き注視が必要な状況にあります。