- 4356
- 2026/09/11
- 時価
- 92億円
- PER 予
- 11.77倍
- 2009年以降
- 1.98-110.38倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.45倍
- 2009年以降
- 0.54-5.56倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 12.31%
- ROA 予
- 9.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年6月30日
- 6億3716万
- 2026年6月30日 -31.17%
- 4億3856万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に本社管理部等に係る費用であります。2026/08/12 15:40
2.セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/12 15:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリングサービス事業は、環境アセスメントやBIM/CIM活用コンサルティング業務の受注が堅調に推移したものの、河川防災関連業務につきましては、一級河川対策の一巡や中小河川における新基準適用に伴う影響により、地方自治体の入札案件がいまだ本格化していないことから、売上高が大幅に減少いたしました。2026年7月以降はまちづくり支援や防災対策系の入札案件の増加が見込まれることから、都市型浸水対策をはじめとする新規需要の受注獲得に注力してまいります。2026/08/12 15:40
これらの結果、当中間会計期間の売上高は3,695,899千円(前年同期比2.3%増)、営業利益は438,569千円(前年同期比31.2%減)、経常利益は468,087千円(前年同期比29.4%減)、中間純利益は325,846千円(前年同期比29.6%減)となり、売上高は前年同期と比較して増加したものの、利益面におきましては、一部の案件における採算悪化の影響を受け、前年同期を下回りました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。