- 2301
- 2026/08/31
- 時価
- 269億円
- PER 予
- 11.65倍
- 2010年以降
- 8.41-82.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.59-3.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 13.59%
- ROA 予
- 12.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年7月31日
- 7億5157万
- 2015年7月31日 +10.05%
- 8億2708万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2015/09/11 9:32
当第3四半期累計期間(平成26年11月1日~平成27年7月31日)におけるわが国経済は、上場企業の平成27年3月期決算において、経常利益が前年より約1割増と2期連続で過去最高を更新、続く平成28年3月期の4~6月期決算でも円安・原油安の影響を受けた空運や鉄道、小売りなどで好業績となり、全体の営業利益が約3割伸びる見通しになるなど、依然として全体の景気動向は好調な状態で推移しました。この好調な企業業績の下支えによって、平成27年6月の有効求人倍率は1.19倍と、平成4年3月以来23年ぶりの極めて高い水準が続いており、企業の採用意欲は強い状態で推移しました。
そのような流れの中、平成27年3月卒業の学生に続き、平成28年3月卒業予定学生についても企業の採用意欲は極めて高く、今年度から就活シーズンのスタートが3ヵ月後ろ倒しの3月になったこともありシーズンスタート直後より大手から中堅・中小企業を問わずPR活動は集中・活発化しました。