- 2301
- 2026/08/28
- 時価
- 270億円
- PER 予
- 11.69倍
- 2010年以降
- 8.41-82.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.59-3.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 13.59%
- ROA 予
- 12.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 2.株主資本の金額の著しい変動2015/09/11 9:32
当第3四半期累計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分を行い、自己株式が858,543千円減少し、資本剰余金が1,058,727千円増加しました。この結果、当第3四半期会計期間末において自己株式が104,870千円、資本剰余金が3,333,001千円となっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/09/11 9:32
当第3四半期会計期間末における純資産の残高は、前事業年度末と比べ21億57百万円増加し、88億4百万円となりました。これは、四半期純利益5億93百万円、配当金の支払い3億31百万円、自己株式の処分による自己株式の減少8億58百万円及び資本剰余金の増加10億58百万円、新株予約権の増加1百万円、その他有価証券評価差額金の減少22百万円があったことによるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/09/11 9:32
(注)前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成25年11月1日至 平成26年7月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年11月1日至 平成27年7月31日) 普通株式増加額(千株) - 63 (うち新株予約権(千株)) - (63) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 平成26年4月14日取締役会決議の第1回新株予約権(新株予約権の数26,100個) -