2301 学情

2301
2026/07/03
時価
249億円
PER 予
10.76倍
2010年以降
8.41-82.47倍
(2010-2025年)
PBR
1.46倍
2010年以降
0.59-3.24倍
(2010-2025年)
配当 予
4.68%
ROE 予
13.59%
ROA 予
12.24%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
前第1四半期累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年1月31日)及び当第1四半期累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年1月31日)
当社の主たる事業は就職情報事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は、全事業セグメントの合計額に占める割合が著しく低いため、記載を省略しております。
2018/03/16 9:41
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期累計期間(平成29年11月1日~平成30年1月31日)におけるわが国経済は、米欧・新興国など幅広い地域で拡大する多様な需要を着実に取り込み、米国の大型減税も追い風に作用したことで通期業績見通しを上方修正する動きが相次ぎ、2018年3月期の上場企業全体の純利益は、前年に比べて約27%増加し2年連続で過去最高になる見通しになるなど、順調に推移しました。また、平成29年12月の有効求人倍率は1.59倍と、前月に比べて0.03ポイント上昇し、昭和49年1月以来44年ぶりの高水準を維持、企業の採用意欲は引き続き大変強い状態で推移しました。
このような状況の中、当社におきましては、平成30年3月卒業予定の学生を3月までに駆け込みで採用しようというニーズ、続く平成31年3月卒業予定学生のインターンシップ生募集のニーズを対象とした「就職博」を中心に提案活動を実践しました。あわせて、中途採用市場においては、平成29年6月に大規模なサイトリニューアルを行った「Re就活」の販売も着実に展開した結果、当第1四半期累計期間における売上高は、6億80百万円(前年同期比112.6%)、売上総利益は3億81百万円(前年同期比119.9%)と大きく改善され、経常損失は1億27百万円(前年同期は経常損失1億84百万円)となりました。
なお、主たる事業である「就職情報事業」につきましては、次のとおりであります。
2018/03/16 9:41

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