四半期報告書-第38期第2四半期(平成27年2月1日-平成27年4月30日)
1.配当に関する事項
(1)配当金支払額
(2)基準日が当事業年度の開始の日から当四半期会計期間末までに属する配当のうち、配当の効力発生日が当四半期会計期間の末日後となるもの
2.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期累計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分を行い、自己株式が858,543千円減少し、資本剰余金が1,058,727千円増加しました。この結果、当第2四半期会計期間末において自己株式が104,870千円、資本剰余金が3,333,001千円となっております。
(1)配当金支払額
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| 平成27年1月23日 定時株主総会 | 普通株式 | 147,707 | 11 | 平成26年10月31日 | 平成27年1月26日 | 利益剰余金 |
(2)基準日が当事業年度の開始の日から当四半期会計期間末までに属する配当のうち、配当の効力発生日が当四半期会計期間の末日後となるもの
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額(円) | 基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| 平成27年6月8日 取締役会 | 普通株式 | 183,935 | 12 | 平成27年4月30日 | 平成27年7月1日 | 利益剰余金 |
2.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期累計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分を行い、自己株式が858,543千円減少し、資本剰余金が1,058,727千円増加しました。この結果、当第2四半期会計期間末において自己株式が104,870千円、資本剰余金が3,333,001千円となっております。