- 2303
- 2026/09/03
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 16.76倍
- 2010年以降
- 赤字-221.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.72倍
- 2010年以降
- 0.32-12.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.17%
- ROE 予
- 16.23%
- ROA 予
- 14.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ドーン(2303)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年11月30日
- -3536万
- 2010年11月30日
- -426万
- 2011年11月30日 -999.99%
- -5892万
- 2012年11月30日 -15.49%
- -6805万
- 2013年11月30日
- -1778万
- 2014年11月30日 -45.12%
- -2580万
- 2015年11月30日
- 2400万
- 2016年11月30日 -70.83%
- 700万
- 2017年11月30日
- -200万
- 2018年11月30日
- 1200万
- 2019年11月30日 +550%
- 7800万
- 2020年11月30日 +7.69%
- 8400万
- 2021年11月30日 +36.9%
- 1億1500万
- 2022年11月30日 -18.26%
- 9400万
- 2023年11月30日 +32.98%
- 1億2500万
- 2024年11月30日 +10.4%
- 1億3800万
- 2025年11月30日 +7.25%
- 1億4800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/01/12 9:30
当第2四半期累計期間(自 2023年6月1日至 2023年11月30日) (税金費用の計算)税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 品目別の売上高は次のとおりであります。2024/01/12 9:30
利益については、売上高の増加及びコロナウイルス感染症対応向けメッセージ配信サービスの一部終了に伴う売上原価の減少等の影響により、営業利益は165,886千円(前年同四半期比23.0%増)、経常利益は176,798千円(前年同四半期比30.6%増)、四半期純利益は125,178千円(前年同四半期比32.4%増)となりました。品目 当第2四半期累計期間(自 2023年6月1日至 2023年11月30日) 金額(千円) 前年同期比(%)
なお、当社事業は顧客(大手企業や官公庁等)の決算期が集中する3月末にかけて売上計上される案件が多いため、第3又は第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向(業績の季節的変動)があります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/12 9:30
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2022年6月1日至 2022年11月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年6月1日至 2023年11月30日) 1株当たり四半期純利益 29円49銭 40円20銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 94,537 125,178 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 94,537 125,178 普通株式の期中平均株式数(株) 3,205,247 3,113,680