営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年11月30日
- 2194万
- 2016年11月30日 -65.98%
- 746万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高については、防災関連のクラウド利用料収入は増加したものの、納期が第3四半期以降になる案件が多かったことから受託開発売上が減少し、283,981千円(前年同四半期比1.8%減)となりました。2017/01/12 9:29
利益面では、外注費の減少により売上高総利益率が向上し、売上総利益は151,135千円(前年同四半期比10.8%増)となりましたが、人件費や支払手数料等の販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益は7,465千円(前年同四半期比66.0%減)、四半期純利益は7,455千円(前年同四半期比69.6%減)となりました。
なお、当社事業は顧客の決算期である3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。