営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- -1568万
- 2018年8月31日
- -680万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、売上高については、ライセンス販売の増加やクラウドサービスの契約数が積み上がり利用料収入が増加したため、142,718千円(前年同四半期比12.0%増)となりました。2018/10/12 9:14
利益面では、売上高の増加と売上高総利益率が前年同四半期比5.9ポイント上昇したため、営業損失6,805千円(前年同四半期は営業損失15,682千円)、経常損失5,454千円(前年同四半期は経常損失14,810千円)、四半期純損失3,920千円(前年同四半期は四半期純損失15,003千円)となりました。
なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。