営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年2月28日
- 1億68万
- 2019年2月28日 +30.24%
- 1億3112万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、地方自治体の防犯・防災関連システムの受託開発売上やクラウドサービスの利用料収入の増加により、603,550千円(前年同四半期比8.0%増)となりました。2019/04/12 9:14
利益につきましては、売上高の増加や、原価の低減により売上高総利益率が前年同四半期に対して5.7ポイント向上したため、営業利益131,123千円(前年同四半期比30.2%増)、経常利益135,811千円(前年同四半期比30.5%増)、四半期純利益93,491千円(前年同四半期比31.2%増)となりました。
なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向にあることから、各四半期の業績に季節変動があります。