営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- -680万
- 2019年8月31日
- 5090万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高については、ライセンス販売において大型案件の受注があったことやクラウドサービスの契約数が積み上がり利用料収入が増加したため、194,554千円(前年同四半期比36.3%増)となりました。2019/10/11 9:31
利益面では、売上高の増加と売上高総利益率が前年同四半期比20.4ポイント上昇したため、営業利益50,907千円(前年同四半期は営業損失6,805千円)、経常利益51,807千円(前年同四半期は経常損失5,454千円)、四半期純利益38,060千円(前年同四半期は四半期純損失3,920千円)となりました。
なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向があることから、各四半期の業績に季節変動があります。