営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年2月28日
- 1億3112万
- 2020年2月29日 +15.63%
- 1億5162万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、受託開発の検収時期の影響によって受託開発売上が前年同四半期比で11.5%減となりましたが、クラウドサービスの利用料収入が前年同四半期比で19.8%増となったこと等により、667,060千円(前年同四半期比10.5%増)となりました。2020/04/10 9:33
利益につきましては、販売費及び一般管理費は前年同四半期比で増加したものの、売上高の増加により営業利益151,623千円(前年同四半期比15.6%増)、経常利益155,730千円(前年同四半期比14.7%増)、四半期純利益109,756千円(前年同四半期比17.4%増)となりました。
なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向にあることから、各四半期の業績に季節変動があります。