営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年2月29日
- 1億5162万
- 2021年2月28日 +35.96%
- 2億614万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高につきましては、受託開発売上が検収時期の違いによって前年同四半期比で減少いたしましたが、新規契約が順調に積み上がりクラウドサービスの利用料収入が増加したことから、723,164千円(前年同四半期比8.4%増)となりました。2021/04/09 9:24
利益につきましては、営業部門の人員の増加等により販売費及び一般管理費が前年同四半期比で増加したものの、売上高の増加及び外注費と仕入の減少により売上高総利益率が向上したことから、営業利益206,144千円(前年同四半期比36.0%増)、経常利益209,041千円(前年同四半期比34.2%増)、四半期純利益144,575千円(前年同四半期比31.7%増)となりました。
なお、当社事業は顧客の決算期が集中する3月に売上計上される受注が多いため、第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向にあることから、各四半期の業績に季節変動があります。