- 2303
- 2026/09/30
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 16.45倍
- 2010年以降
- 赤字-221.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.67倍
- 2010年以降
- 0.32-12.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 16.23%
- ROA 予
- 14.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年5月31日
- 4億4325万
- 2024年5月31日 +20.27%
- 5億3311万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 新たな成長軌道に繋げる創造的進化のスタートの3年間と位置づけた、2023年5月期を初年度とする中期経営計画に基づき、以下の数値目標を掲げるとともに、新サービスまたはM&A等による更なる成長を目指しております。2024/08/29 9:30
なお、2024年5月期において主に SI 事業に関する初期開発およびクラウドサービスに関する初期構築、ならびにクラウドサービスに関する利用料が当初の想定を上回り、売上高・営業利益ともに初年度の目標(更新後の目標を含む)を達成したことを受け、2025年5月期の売上高および営業利益の目標値を更新いたしました。2022年5月期(実績) 2023年5月期(実績) 2024年5月期(実績) 2025年5月期(計画) 売上高 百万円1,222 百万円1,368 百万円1,500 百万円1,580 営業利益 400 443 533 560 ROE(自己資本当期純利益率) %14.1 %14.7 %16.5 %10以上
2025年5月期におきましては、当初中期経営計画数値より一定の業績向上を見込むものの、エッジ AI技術、特許を活用したサービスの開発、マーケティング活動、人材採用活動に重点を置き、次回中期経営計画(2026年5月期~2028年5月期)に向けた準備期間としての位置付けとしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、主に人件費や研究開発費等の増加、「令和6年能登半島地震」への義援金として1,000万円の寄付による増加により、484,568千円(前事業年度比39,190千円増)となりました。2024/08/29 9:30
(営業利益)
営業利益は、売上高の増加が人件費等の売上原価・販売費及び一般管理費の増加を上回ったことに伴い、営業利益率が3.1ポイント増加し、533,114千円(前事業年度比89,856千円増)となりました。