営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年11月30日
- 1億9159万
- 2025年11月30日 +7.62%
- 2億618万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/01/09 9:30
②フロー型収益(初期開発・販売収益等)
利益については、人件費、経費項目に関して一部増加があったものの、売上高の堅調な推移により、営業利益は206,187千円(前年同期比7.6%増)、経常利益は213,903千円(前年同期比9.4%増)、中間純利益は148,786千円(前年同期比7.8%増)となりました。
なお、当社事業は顧客(大手企業や官公庁等)の決算期が集中する3月末にかけて売上計上される案件が多いため、第3又は第4四半期会計期間に売上高が偏重する傾向(業績の季節的変動)があり、当事業年度も同様の推移を見込んでおります。従いまして、2026年5月期の業績予想につきまして、2025年7月10日に公表いたしました数値から想定どおりに進捗しており、変更はありません。