営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億9791万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、新たな中期経営計画「Innovation Fast 2017」を策定し、継承すべき事項と変革すべき事項を明確化し、中核ビジネスであるシステム開発の安定拡大、さらには新サービスの創生と伸長を図り、また、取得した子会社との相乗効果による業容拡大を目指し、Nextステージに向かって成長して参ります。2016/02/12 14:54
当第3四半期連結累計期間では、保険及び公営競技等の案件減少による影響はあるものの、銀行向けが好調に推移し、クレジット向けも順調に回復しました。また、6月から連結の範囲に含めた子会社が寄与したことにより、売上高は6,622百万円、営業利益は397百万円、経常利益は415百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は285百万円となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題