建物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 4億6700万
- 2015年9月30日 +126.34%
- 10億5700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/12/16 16:14
建物 2~39年
工具、器具及び備品 2~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/12/16 16:14
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 36百万円 14百万円 機械装置及び運搬具 0 18 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/12/16 16:14
建物 レイアウト関連 831百万円
通信設備 85百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/16 16:14
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。会社名 用途 場所 種類 減損損失 株式会社オーファンパシフィック IPD事業事業用資産 東京都品川区他2拠点 建物及び構築物 3百万円 その他 25
前連結会計年度において、連結子会社の株式会社オーファンパシフィックは、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みであることから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2015/12/16 16:14
事務所として使用している建物の賃貸借契約に基づく原状回復費用及び石綿障害予防規則等に伴うアスベスト除去に係る費用等に伴う処理費用であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/12/16 16:14
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。