仕掛品
連結
- 2018年9月30日
- 34億1900万
- 2019年9月30日 +19.16%
- 40億7400万
個別
- 2018年9月30日
- 800万
- 2019年9月30日 -75%
- 200万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 主として、先入先出法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2019/12/13 14:31
仕掛品
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 持分法を適用しない関連会社の数 1社
シースリー㈱
(持分法適用の範囲から除いた理由)
上記の持分法非適用会社は、小規模であり、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、CMIC (Beijing) Pharmaceutical Services Co., Ltd.、CMIC (Beijing) Co., Ltd.及びCMIC (Suzhou) Pharmaceutical Technology Co., Ltd.の決算日は12月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては、連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用しております。その他の連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
1)時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。2019/12/13 14:31 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のないもの
移動平均法に基づく原価法を採用しております。
② たな卸資産
1)商品及び製品
主として、先入先出法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2019/12/13 14:31