建物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 9億5600万
- 2020年9月30日 +12.97%
- 10億8000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/12/16 13:57
建物 2~38年
工具、器具及び備品 2~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2020/12/16 13:57
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 2 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/12/16 13:57
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 90 百万円 107 百万円 機械装置及び運搬具 13 24 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2020/12/16 13:57
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 有形固定資産 建物及び構築物 - 41 機械装置及び運搬具 - 59 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2020/12/16 13:57
建物 小淵沢サテライトラボ建設 156百万円
建物 賃借事務所内装 99百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2020/12/16 13:57
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。会社名 用途 場所 種類 減損損失(百万円) CMIC CMO USA Corporation 事業用資産 米国ニュージャージー州クランベリー 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品リース資産等 736
当連結会計年度において、CMIC CMO USA Corporationは、新しい施設を立ち上げ、現施設からの移転と製造停止を決定いたしました。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2020/12/16 13:57
事務所として使用している建物の賃貸借契約に基づく原状回復費用及び石綿障害予防規則等に伴うアスベスト除去に係る費用等に伴う処理費用であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/12/16 13:57
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~15年
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。