純資産
連結
- 2020年9月30日
- 340億1100万
- 2021年9月30日 +1.39%
- 344億8500万
- 2022年9月30日 +19.67%
- 412億6900万
個別
- 2020年9月30日
- 148億1500万
- 2021年9月30日 -1.23%
- 146億3300万
- 2022年9月30日 +8.39%
- 158億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/12/15 14:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、本契約には、連結貸借対照表の純資産の部の金額や連結損益計算書の営業損益及び経常損益より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。2022/12/15 14:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末比で9,614百万円増加し、66,320百万円となりました。これは主に、賞与引当金、契約負債、長期リース債務等の増加によるものであります。2022/12/15 14:00
純資産合計は、前連結会計年度末比で6,783百万円増加し、41,269百万円となりました。これは主に、利益剰余金と自己株式等の増加によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/15 14:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2022/12/15 14:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/15 14:00
(注)1. 当社は、株式給付信託(J-ESOP)を導入しており、当該株式給付信託が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として計上しております。1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益の算定における「期末の普通株式の数」及び「普通株式の期中平均株式数」については、当該株式数を自己株式に含めております。1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益の算定上控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度末166千株、当連結会計年度末166千株であり、当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度166千株、当連結会計年度166千株であります。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産 1,385円55銭 1株当たり純資産 1,801円31銭 1株当たり当期純利益 111円85銭 1株当たり当期純利益 469円44銭
2. (会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。これに伴う影響額は軽微であります。