- 2309
- 2024/03/27
- 時価
- 500億円
- PER
- 6.25倍
- 2010年以降
- 赤字-37.78倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.7-2.67倍
(2010-2023年) - 配当
- 1.89%
- ROE
- 19.72%
- ROA
- 10.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2023/12/15 13:55
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、顧客、個人情報及び受託業務に係る情報を厳格に管理しております。また、ITシステムの障害発生に備えて、パソコン及びサーバーの不正プログラム検出能力の強化と常時監視を行っております。しかしながら、想定できないサイバー攻撃やウイルス感染等によって業務に重大な影響を及ぼす可能性があり、また結果として、顧客、個人情報及び受託業務に係る情報が流出した場合、当社グループの信用が失墜し、当社グループの経営成績や財務状況に重要な影響を及ぼす可能性があります。2023/12/15 13:55
このようなリスクを低減すべく、当社グループでは、「防御力の強化、検知・駆除力の強化、ガバナンスの強化」を三本柱とした包括的なITセキュリティ対策を実施しております。ハードウェアやソフトウエアの対策に加えて、ITセキュリティや情報管理の重要性の周知徹底を目的とした教育・トレーニングを役職員に対して定期的に実施しております。サイバー攻撃によるインシデントが発生した場合には、CSIRT(Cybersecurity Incident Response Team)を中心に迅速な実態把握を行ったうえで、事業や業績への影響を最小化するための対応を行っております。また、サイバー攻撃に起因して発生する様々な損害に対応するため「サイバー保険」に加入しております。
(14)人財に関するリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/12/15 13:55
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/12/15 13:55
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 長期前払費用 - 36 ソフトウエア仮勘定 - 99 その他 25 10 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2023/12/15 13:55
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。会社名 用途 場所 種類 減損損失(百万円) harmo㈱ 事業用資産 東京都港区 工具、器具及び備品ソフトウエアソフトウエア仮勘定投資その他の資産(長期前払費用) 511 シミックバイオ㈱ 事業用資産 東京都港区 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品ソフトウエア 299 シミック㈱ 事業用資産 東京都港区 ソフトウエア仮勘定 279
harmo㈱では自社開発しているソフトウエアの開発遅延の影響により、シミックバイオ㈱ではバイオ医薬品の原薬製造が中断したこと等の影響により、それぞれ投資の回収が難しくなったと判断いたしました。これに伴い、資産グループの回収可能価額が著しく減少したため、同グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。その内訳は、harmo㈱では、工具、器具及び備品2百万円、ソフトウエア345百万円、ソフトウエア仮勘定160百万円、投資その他の資産2百万円となっており、シミックバイオ㈱では、建物及び構築物175百万円、機械装置及び運搬具26百万円、工具、器具及び備品96百万円、ソフトウエア0百万円となっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2023/12/15 13:55
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産