- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
減損損失は報告セグメントに配分しておりません。
なお、特別損失に計上された減損損失は20,745千円であり、その内訳は有形固定資産15,523千円及び販売目的ソフトウエア以外の無形固定資産5,222千円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
2015/02/13 11:56- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
減損損失は報告セグメントに配分しておりません。
なお、特別損失に計上された減損損失は20,745千円であり、その内訳は有形固定資産15,523千円及び販売目的ソフトウエア以外の無形固定資産5,222千円であります。
2015/02/13 11:56- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっており、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
2015/02/13 11:56- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②コスト削減
前事業年度においては、分野ごとに管理していた開発リソースを一元管理し、プロジェクトの効率化を図り、売上原価の低減を図っておりましたが、販売目的ソフトウエアの減価償却費の増加や事業拡大のための研究開発を積極的に行ったこと等により営業損失が発生する状況となりました。この状況を改善するために、適切な予算配分と予算管理の徹底により市場の状況に応じた柔軟なコスト構造へ転換すると共に、設立後2年目で体制が充実してきたベトナム現地法人を活用することで全般的なコスト削減を図ってまいります。
③開発効率の向上
2015/02/13 11:56