有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/12/12 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 110,587 798,736 1,084,432 1,737,598 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △198,586 △44,855 △260,702 △723,727 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コミュニケーションソフトウェア関連事業」はコミュニケーションソフトウェア・サービスその他の提供を行っております。「筆まめ関連事業」はパッケージソフトウェア及びクラウドサービスの提供を行っております。「グッドスタイルカンパニー関連事業」はエステティックサロンサービス・化粧品その他の提供を行っております。2018/12/12 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
AWESOME TOKYO INTERNATIONAL, INC.
BELLELUMIERE CANARY COMPANY LIMITED
GOOD STYLE VIETNAM COMPANY LIMITED
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2018/12/12 15:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2018/12/12 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ソースネクスト株式会社 699,600 筆まめ関連事業 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受託開発に係る売上高については、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を採用しております。2018/12/12 15:00 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告されている事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/12 15:00 - #7 業績等の概要
- 当連結会計年度の業績は、売上高1,737,598千円(前年同期比401.8%増)、営業損失672,846千円(前年同期は452,869千円の営業損失)、経常損失673,152千円(前年同期は468,101千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失665,966千円(前年同期は491,675千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。2018/12/12 15:00
売上高につきましては、前年同期の業績を大幅に上回っている状況でありますが、1年間で3社(株式会社筆まめ、株式会社AWESOME JAPAN及び株式会社グッドスタイルカンパニー)というハイスピードでM&Aを手掛けた中、株式会社グッドスタイルカンパニーの株式取得が平成28年11月14日と当初計画より大幅に遅れたことにより、同社業績の連結が第4四半期連結会計期間の3か月分のみとなったこと、想定していたシナジー効果による売上増に時期ずれが生じたこと、M&Aの一時的費用が嵩んだことなどから、利益面での拡大には至りませんでした。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前期比較については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①収益の認識2018/12/12 15:00
当社グループの売上高は、通常、契約書又は発注書に基づく製品や開発物を顧客に提供し、顧客が検収を完了した時点、又はサービスを提供した時点に計上されております。なお、受託開発案件につきましては、売上計上基準として原則として工事進行基準を採用しております。
②貸倒引当金の計上基準 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受託開発に係る売上高については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を採用しております。2018/12/12 15:00 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/12/12 15:00
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,227千円 232,738千円 営業費用 98,639 144,334