- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額△39,774千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用3,672千円及び固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△24,041千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,700千円及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
3.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2018/12/12 15:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3)減価償却費の調整額5,382千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用5,716千円及び固定資産に係る未実現損益の実現によるものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36,164千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産71,560千円及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
3.セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2018/12/12 15:06- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっており、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(2年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2018/12/12 15:06 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産の当期減少額のうち( )は内書きで、減損損失によるものであります。
2.建物の当期増加額のうち主なものは、以下のものであります。
本社の移転に伴う主要な設備の新設 53,039 千円
3.工具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、以下のものであります。
本社の移転に伴う備品の購入 7,965 千円
4.ソフトウエアの当期増加額のうち主なものは、以下のものであります。
自社開発ソフトウエア SalonManagementSystem17 14,400 千円
StoreCommunication 33,481 千円
CommunicationAPI 27,109 千円2018/12/12 15:06 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっており、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2018/12/12 15:06