売上高
連結
- 2017年3月31日
- 795万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1億3549万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/12/12 15:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 502,890 966,273 1,088,818 1,233,103 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △245,980 △455,230 △834,772 △1,584,899 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「コミュニケーションソフトウェア関連事業」はコミュニケーションソフトウェア・サービスその他の提供を行っております。「筆まめ関連事業」はパッケージソフトウェア及びクラウドサービスの提供を行っております。「グッドスタイルカンパニー関連事業」はエステティックサロンサービス・化粧品その他の提供を行っております。2018/12/12 15:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
AWESOME TOKYO INTERNATIONAL, INC.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2018/12/12 15:06 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2018/12/12 15:06
- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/12/12 15:06
2.株式会社グッドスタイルカンパニーの株式の売却売上高 14,799千円 営業損失(△) △30,556
(1)事業分離の概要 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告されている事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/12 15:06 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は、売上高1,233,103千円(前年同期比29.0%減)、営業損失851,034千円(前年同期は672,846千円の営業損失)、経常損失797,731千円(前年同期は673,152千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失1,589,559千円(前年同期は665,966千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。2018/12/12 15:06
売上高につきましては、前期の業績を大幅に下回っている状況でありますが、これは当連結会計年度において2社(株式会社筆まめ及び株式会社グッドスタイルカンパニー)の株式を売却し、グループから除外したことによるものであります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受託開発に係る売上高については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を採用しております。2018/12/12 15:06 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/12/12 15:06
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 232,738千円 193,169千円 営業費用 144,334 81,494