無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 514万
- 2021年3月31日 +804.14%
- 4650万
個別
- 2020年3月31日
- 514万
- 2021年3月31日 +603.38%
- 3618万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/06/30 11:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/30 11:08
投資活動の結果消費した資金は24,350千円となりました。これは主に、貸付金の回収による収入6,742千円、投資有価証券の売却による収入13,000千円があった一方で、無形固定資産の取得による支出44,521千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2021/06/30 11:08
前事業年度において「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映するため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた2,982千円は、「ソフトウェア仮勘定」2,982千円として組替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2021/06/30 11:08
前連結会計年度において「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映するため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた2,982千円は、「ソフトウェア仮勘定」2,982千円として組替えております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (千円)2021/06/30 11:08
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 無形固定資産 36,182
無形固定資産として計上したソフトウェアについて、翌事業年度以降の見込販売収益を見積った上で、減価償却を実施した後の未償却残高と比較しその資産性を評価しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/30 11:08
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積の内容に関する情報当連結会計年度 無形固定資産 46,509
無形固定資産として計上したソフトウェアについて、翌連結会計年度以降の見込販売収益を見積った上で、減価償却を実施した後の未償却残高と比較しその資産性を評価しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2021/06/30 11:08
無形固定資産 定額法を採用しております。
なお、販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。