- 2321
- 2026/09/10
- 時価
- 102億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-803.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.16倍
- 2010年以降
- 赤字-38.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2020年3月31日
- 2億9122万
- 2021年3月31日 +6.48%
- 3億1010万
個別
- 2020年3月31日
- 5192万
- 2021年3月31日 +199.82%
- 1億5569万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/30 11:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 62,136 160,619 238,629 310,102 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △916 23,334 31,345 55,451 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/30 11:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- e>2021/06/30 11:08
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する事業会社 株式会社オプテージ 68,188 ㈱ソフトフロントジャパン パイオニア株式会社 44,047 ㈱ソフトフロントジャパン - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (4)重要な収益及び費用の計上基準2021/06/30 11:08
受託開発に係る売上高については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を採用しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/06/30 11:08
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/06/30 11:08
これらの結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高310,102千円(前年同期比6.5%増)、営業利益29,824千円(前年同期は159,083千円の営業損失)、経常利益37,207千円(前年同期は158,197千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益54,296千円(前年同期は193,147千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
当社グループは、経営再建の一環としてコア事業に経営資源を集中し、既存事業の強化を図り営業活動を行った結果、売上高は前年同期と比べ増加し、さらに、不採算事業の見直し及び事業構造改革に基づいた徹底した経費削減策を継続的に実施した結果、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に改善し黒字転換を達成しております。
なお、当社グループは従来、「ソフトフロントジャパン関連事業」、「AWESOME JAPAN関連事業」、「デジタルポスト関連事業」及び「ソフトフロントマーケティング関連事業」の4事業を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より「ソフトフロントジャパン関連事業」の単一セグメントに変更しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/30 11:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/30 11:08
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 51,929千円 155,694千円 営業費用 2,658 401