無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 4601万
- 2025年3月31日 -16.8%
- 3828万
個別
- 2024年3月31日
- 2852万
- 2025年3月31日 +9.35%
- 3118万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/30 12:03
無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/30 12:03
当社グループは、事業セグメントを基礎に各事業におけるキャッシュ・フローの管理区分をグルーピングの単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ソフトウエア 775 その他(無形固定資産) 325
当連結会計年度において、当社グループ全体の事業用資産について、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなっていることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(7,578千円)として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/30 12:03
投資活動の結果使用した資金は14,415千円(前連結会計年度は29,915千円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出20,383千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/06/30 12:03
無形固定資産として計上したソフトウエアについて、翌事業年度以降の見込販売収益を見積った上で、減価償却を実施した後の未償却残高と比較しその資産性を評価しております。
この見積りは、将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積の内容に関する情報2025/06/30 12:03
無形固定資産として計上したソフトウエアについて、翌連結会計年度以降の見込販売収益を見積った上で、減価償却を実施した後の未償却残高と比較しその資産性を評価しております。
この見積りは、将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2025/06/30 12:03
無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。