純資産
連結
- 2011年12月31日
- 32億7105万
- 2012年12月31日 -46.85%
- 17億3856万
- 2013年12月31日 +103.82%
- 35億4353万
個別
- 2011年12月31日
- 32億2851万
- 2012年12月31日 -47.22%
- 17億388万
- 2013年12月31日 +100.39%
- 34億1440万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/03/31 11:19
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は3億60百万円(前連結会計年度末比1億61百万円の減少)となりました。主に試験の進捗に伴い、前受金が1億13百万円減少しております。2014/03/31 11:19
純資産は35億43百万円(前連結会計年度末比18億4百万円の増加)となりました。第三者割当増資及び新株予約権の行使に伴い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ17億4百万円増加しております。また、当期純損失14億9百万円の計上により利益剰余金が減少し、保有する株式の評価額の下落に伴いその他有価証券評価差額金が2億44百万円減少しております。
(4) 当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/03/31 11:19 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2014/03/31 11:19
4 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は以下のとおりであります。前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,703,887 3,414,403 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 156,606 170,995 (うち新株予約権) (156,606) (170,995)
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2014/03/31 11:19
4 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,738,562 3,543,534 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 156,606 170,995 (うち新株予約権) (156,606) (170,995)