営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2012年12月31日
- -16億3107万
- 2013年12月31日
- -14億5663万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ただし、現在の事業計画に沿った医薬品の研究開発や販売が実現しない場合には、当社グループが将来においても当期純利益を計上できない可能性もあります。2014/03/31 11:19
また、上記記載のように、第11期から第15期においては、営業活動によるキャッシュ・フローもマイナスであり、現状の事業計画に沿った医薬品の研究開発や販売が実現しない場合には、将来においても営業活動によるキャッシュ・フローがプラスにならない可能性もあります。
(9) 経営上の重要な契約等について - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ19億40百万円増加し、22億95百万円となりました。当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況は次のとおりです。2014/03/31 11:19
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の減少は、14億56百万円(前年同期は16億31百万円の減少)となりました。前年同期と比較しますと、税金等調整前当期純損失が2億98百万円減少、前渡金増減額が1億58百万円減少しております。希望退職制度の実施により、経営合理化費用の支払額38百万円が発生しております。